松井証券の特徴を徹底比較で研究します
やさしい株のはじめ方  【松井証券の強み】
 ・10万円までの取引手数料
永年無料
 ・信用取引の売買手数料が
完全無料
 ・IPO取り扱い数はネット証券でNo.2 
〜基礎からわかる株式投資〜
サイトマップ 証券会社の選び方 株式投資の基本 株式投資の応用 たまご投資日記 株式用語集
証券会社の選び方    
証券会社の選び方>松井証券
                                   松井証券資料

松井証券

ユニークな発想でネット証券を引っぱる



 松井証券の魅力は、社長である松井道夫さんの魅力でもあります。彼はユニークな発想を個人投資家に提案してきました。それを表すように株式市場においても好評価を受けています。今後の松井証券のサプライズにも大いに期待できます!
 そして、2007年のIPOの取り扱い数ネット証券No.2を誇っています。松井証券はちょっと変わっていて、IPO抽選が他社より遅く行われるため、他社でIPO抽選を受けた後でも、資金移動すれば時間差で2度目の抽選が受けられます。さらに松井証券は、信用取引の売買手数料の無料化まで打ち出してきました。これはかなり革命的なサービスです!

 

10万円までの売買手数料がなんと無料です!
 一番はじめに売買手数料無料を打ち出したのが松井証券です。10万円までの売買手数料は無料となっています。

 

30万円までの売買手数料315円です
 30万円までの売買手数料は松井証券が一番安いかもしれません。2006年4月の手数料改定で実現しました。

 

中国株を取り扱っています。
 話題となっている中国株投資をしたい方にはおすすめです。中国株を取り扱う証券会社は、まだまだ少ないため中国株をはじめたい方は抑えておきたいです。

 

情報ツールが充実しています。
 QUICK社が提供する企業分析無料で提供しています。また、いろいろな条件で銘柄検索ができる「スクリーニング機能」などの情報ツール無料で利用できます。さらに、100銘柄が登録できる 「自動更新の株価ボード」も松井証券なら無料で利用できます。かなり太っ腹のサービスです。

 

無期限信用取引です。
 通常の信用取引ですと6ヶ月で必ず決済を迎えますが、松井証券では業界初の無期限信用取引を始めました。これにより、時間制限なく信用取引を行えます。

 

ネットリンク入金で振込手数料が無料です。
 口座開設の際に、ネットリンク入金を希望すれば、ジャパンネット銀行、郵便貯金、みずほ銀行、UFJ銀行、三井住友銀行、東京三菱銀行からは振り込み手数料無料となります。

 

キャンペーン情報 
 ただいまキャンペーンは休止中です。

 

取り扱い商品一覧
 MRF・MMF・米ドルMMF・投資信託・新規公開株(IPO)・外国株式(中国株)・先物・オプション取引


 ←証券会社一覧へ戻る      松井証券の資料請求(無料)へ 進む→


                                           
 ・イートレード証券
 ・マネックス証券
 ・楽天証券
 ・そしあす証券
 ・エイチエス証券
 ・丸三証券
 ・フィデリティ証券
 ・内藤証券
 松井証券 
 ・クリック証券
 ・岩井証券
 ・ジェット証券
 ・オリックス証券
 ・ジョインベスト証券
 ・岡三オンライン証券
 ・かざか証券
 ・ひまわり証券
 ・カブドットコム証券
 ・リテラクレア証券
 ・立花証券
 ・東洋証券
 ・水戸証券
 ・コスモ証券
 ・大和証券
 ・新光証券
 ・ユナイテッドワールド証券
 ・外為ドットコム
 ・マネーパートナーズ

初めての方へ | サイトマップ | 証券会社 | 基本編 | 応用編 | 用語集 | やさしい株のはじめ方
Copyright - © Hiccky 2005. All Rights Reserved