オリックス証券を徹底比較で研究します
やさしい株のはじめ方  【オリックス証券のかしこい使い方】
 30万円までの売買手数料は、315円とオリックス証券が最安値です。
IPOの振り分けが意外に多いのもオリックス証券の特徴です。初値が爆発した比較.comは、オリックス証券からの当選者が多かったようです。
〜基礎からわかる株式投資〜
サイトマップ 証券会社の選び方 株式投資の基本 株式投資の応用 たまご投資日記 株式用語集
証券会社の選び方    
証券会社の選び方>オリックス証券(合併)

オリックス証券(合併)

2010年マネックス証券と合併

※オリックス証券は2010年春にマネックス証券吸収合併されました。

 オリックス証券は、『1日定額コース』を選択すると、1日に何度取引をしても50万円までの売買手数料が315円になります。また『約定ごとコース』であれば、成り行き注文で30万円までの売買手数料が315円です!
 さらに、信用取引の安さ(一律315円)ならオリックス証券が一押しです。信用口座開設時に必要な収入印紙代4000円もオリックス証券が負担してくれる太っ腹な会社です。



1日定額コース:50万円までの取引315円です。
 1日の取引が50万円までの方は、売買手数料がなんと315円という破格の安さです…。1日定額コースですので、50万円までの取引なら、何度取引をしても315円です。小資金のデイトレに向いている料金設定です。

 

信用取引の手数料一律315円です。
 取引に慣れてきてくると信用取引にも興味が出てくるかもしれません。そのときにはオリックス証券がおすすめです。たったの315円で信用取引ができるのはちょっと安すぎます。

 

外国為替証拠金取引(FX)も可能です。
 オリックス証券は、外国為替証拠金取引(FX)も取りあつかっています。手数料は1万通貨あたり200円と、無料のところに比べると少々高くはありますが、保証金は信託保全で守られていたり、ロイターニュース、フィスコの「外国為替情報」「マーケット展望」など情報が無料で提供されていたりと、便利に取引ができます。

 

株価指数先物取引オプション取引も可能です。
 オリックス証券は株価指数先物取引やオプション取引などの上級者向けの金融派生商品も取りあつかっています。手数料も非常に安く、また日中取引だけでなく、イブニング・セッションという「夕場」取引(16:30-19:00)もありますので、日本株だけでなく幅広い取引ができます。

 

キャンペーンサービス情報
 
 
・信用取引の口座を開くときにかかる、収入印紙代4000円分をオリックス証券が負担してくれます。よって、無料で信用取引の口座を開くことができます!

 

取り扱い商品一覧
 MRF・MMF・投資信託・新規公開株(IPO)・外国株式・転換社債・外国為替証拠金取引(FX)・株価指数先物取引・オプション取引

 

 ←証券会社一覧へ戻る            マネックス証券(合併先)へ進む→


                                            
 ・SBI証券(旧イートレード)
 ・マネックス証券
 ・楽天証券
 ・カブドットコム証券
 ・GMOクリック証券
 ・ライブスター証券
 ・松井証券
 ・SMBC日興証券
 ・むさし証券
 ・リテラクレア証券
 ・エイチエス証券
 ・安藤証券
 ・フィデリティ証券
 ・内藤証券
 ・岩井証券
 ・岡三オンライン証券
 ・ひまわり証券
 ・立花証券
 ・コスモ証券
 オリックス証券(合併)
 ・かざか証券(合併)
 ・大和証券
 ・新光証券
 ・ユナイテッドワールド証券
 ・外為ドットコム
 ・マネーパートナーズ

初めての方へ | サイトマップ | 証券会社 | 基本編 | 応用編 | 用語集 | やさしい株のはじめ方
Copyright - © Hiccky 2005. All Rights Reserved