新光証券の特徴を徹底比較で研究します
やさしい株のはじめ方  【新光証券の強み】
 ・2005年のIPO主幹事数はなんと27

 ・大手証券会社にもかかわらず、IPO完全抽選分が
20%以上
 ■カービュー(割当率:70%、公募価格110万円、初値:116万円)
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新光証券

IPO当選へ欠かせない証券会社



 新光証券は、みずほフィナンシャルグループの超大手の証券会社です。証券会社の業界では第4位に位置しています。
 超大手である以上、IPOに大いに期待できます。これまでの実績を振り返ってみると、2005年のIPO主幹事数は27社、かつIPO完全抽選分がなんと20%以上です。この20%以上という数字は、破格の分配率です。大手証券会社でこんなに高いところは他にはありません。申し込み続けていれば、イヤでも当たりそうな感じがします…(笑)。

 

■株式売買手数料が対面の70%割引です!
 新光証券では、インターネットを使用した取引をした場合、株式売買手数料が対面に対して70%割引となります。しかも、インターネット取引にもかかわらず、丁寧なコールセンターサポートをうけられるので、株初心者の方も安心して取引することができます。また、取引にかかる最低手数料は997円と大手証券会社の中では破格の安さになっています。

 

■IPO完全抽選分が20%以上
 新光証券はIPO主幹事を請け負う割合が多い上に、完全抽選分(機械による平等抽選)を20%以上確保しています。…ということは、新光証券が主幹事の時に抽選を受けていれば、必然的に当選しやすくなります(2005年は主幹事が27社もありました)。IPO当選を目指す方は、作っておきたい口座です。

 

2007年 新光証券主幹事IPO成績 
 銘柄名 公募価格 初値 利益 上昇率
シーズメン 42万円 38万円 -4万円 -9.5%
トリケミカル研究所 54万円 64万円 10万円 18.5%
カービュー 110万円 116万円 6万円 5.5%
幼児活動研究会 18.5万円 35.6万円 17.1万円 92%
データ・アプリケーション 20万円 38万円 18.3万円 90%
アイティメディア 45万円 68万円 23万円 51%
アーバネットコーポレーション 35万円 50万円 15万円 43%
 
 
 

ミニ株を取り扱っています。
 新光証券は、ミニ株を取り扱っています。ミニ株を利用することによって、通常の投資よりも少ない金額から始められます。ミニ株を取り扱っている証券会社は少ないので、新光証券は貴重な証券会社の一つです。

 

口座管理料無料
 大手証券会社の場合、“口座管理料”という手数料が1年ごとに発生することがありますが(基本は3150円)、新光証券の場合は口座開設時に特定口座を選ぶだけで、口座管理料は無料になります。これはうれしい特典ですね!

 

キャンペーン情報 
キャンペーンは休止中です。

 

取り扱い商品一覧
 国内株式・ミニ株・MRF・MMF・米ドルMMF・投資信託・新規公開株(IPO)

 

注)証券会社のサービスは日々変化しておりますので、公式サイトにて詳細をご確認ください。



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