むさし証券を徹底比較で研究します
やさしい株のはじめ方  【むさし証券の強み】
 ・300万円までの売買手数料一律
462円 …業界最安値 !!
 ・300万円までの一日定額手数料
1280円 …業界最安値 !!
 ・信用取引金利
1.72% 業界最低金利
 IPO主幹事情報…桧家住宅  2007年11月15日上場
〜基礎からわかる株式投資〜
サイトマップ 証券会社の選び方 株式投資の基本 株式投資の応用 たまご投資日記 株式用語集
証券会社の選び方    
証券会社の選び方>むさし証券
投資信託50万円ごとに、もれなく2000円プレゼント♪→むさし証券資料

むさし証券(旧 そしあす証券)

売買手数料が業界最安値水準です!



 むさし証券(旧 そしあす証券)の魅力は、業界最低水準の手数料です!なんと、むさし証券は50万円までの手数料が231円。それ以降の300万円までの売買手数料が一律で462円です!!

 さらには、“トレジャーボックス”という一日定額制の手数料も存在していて、こちらに登録すると、合計金額が300万円までなら何度取引しても1280円で済みます。通常3回取引すれば越えてしまうような金額(462円×3回=1386円)なので、デイトレードの方にも使いやすいコースです。

 また、むさし証券は信用取引にも力を入れています。信用取引に金利はつき物ですが、この金利が半端なく安いです。通常2.5%以上取られる金利が1.72%という低金利で提供しています。投資家にやさしい証券会社ですね! 

 

売買手数料取引額300万円まで、なんと462円です!
 売買手数料50万円までが231円100万円300万円までのところを比べると462円という手数料は破格の業界最安値水準となっていることがわかります。300万円までが462円ということは、(相当なお金持ちでもない限り…)実質的に1回分の取引はすべて462円で済んでしまいます。手数料を安くあげたい方は、まず押さえておきたい証券会社です。

 

定額制コース(トレジャーボックス)は合計300万円までの売買手数料が1280円です!
 たったの1280円で、300万円までであれば取引し放題です!小口での取引回数が多い方、デイトレードを始めたい方にもおすすめの証券会社です。

 

信用取引の金利が業界最低の1.72%です。
 信用取引で気になるコストが金利です。1日のうちに売買してしまえば問題ありませんが、日をまたぐ時には金利分がコストに影響してきます。業界平均が2.5%以上の金利を取るのに対して、むさし証券は1.72%という低金利で提供しています(2010年7月現在)。

 
 

キャンペーン情報
 投資信託を50万円買うと、もれなく2000円分のVJAギフトカード(旧 VISAギフトカード)をプレゼントされるキャンペーン実施中です。それ以降、50万円買うごとに、もれなく2000円分がプレゼントされます。100万円なら4000円分、200万円なら8000円分です。まとまった金額で投資信託を買う場合には、特におすすめなキャンペーンです!(2012年5月31日まで)

 

取り扱い商品一覧
 MRF・国内株式・信用取引・投資信託・先物オプション取引

 

注)証券会社のサービスは日々変化しておりますので、公式サイトにて詳細をご確認ください。

 

 ←証券会社一覧へ戻る      むさし証券の資料請求(無料)へ進む→


                                             
 ・SBI証券(旧イートレード)
 ・マネックス証券
 ・楽天証券
 ・カブドットコム証券
 ・GMOクリック証券
 ・ライブスター証券
 ・大和証券
 ・松井証券
 ・SMBC日興証券
 むさし証券(そしあす)
 ・リテラクレア証券
 ・エイチエス証券
 ・フィデリティ証券
 ・内藤証券
 ・岩井証券
 ・岡三オンライン証券
 ・立花証券
 ・コスモ証券
 ・オリックス証券(合併)
 ・かざか証券(合併)
 ・マネーパートナーズ

初めての方へ | サイトマップ | 証券会社 | 基本編 | 応用編 | 用語集 | やさしい株のはじめ方
Copyright - © Hiccky 2005. All Rights Reserved<特定商取引法に基づく表記