| 投資先を探すときに使う、スクリーニング機能(銘柄検索)について、証券会社別に比較しました | |
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ステップアップ講座>スクリーニング比較(証券会社別)
スクリーニング機能の比較(証券会社別)新しい投資先を探すときに、使えるツールがスクリーニング機能(銘柄の検索機能)です。証券会社ごとに利用できるスクリーニング機能について特徴をまとめました。証券会社に口座開設していれば、無料で利用できます。成長性や割安性に注目して、チェックしたいですね。 (2010年12月14日更新) ■マネックス証券 〔ご利用手順 : ログイン > 投資情報 > スクリーニング(検索)〕 マネックス証券のスクリーニング機能としては、自分で数字を入れを絞り込むような基本的なものから、『株主優待から探す』、『予算から探す』、『新連想検索』などがあります。
★マネックス証券に資料請求してみる→ ■カブドットコム証券 〔ご利用手順 : ログイン > 投資情報 > 銘柄検索 > スクリーニング〕 カブドットコム証券のスクリーニング機能としては、『国内株式スクリーニング』という基本的なもの他にも、『株スコアスクリーニング』や『投資信託ファンドスクリーニング』があります。
★カブドットコム証券に資料請求してみる→ ■楽天証券 〔ご利用手順 : ログイン > 投資情報 > 詳細スクリーニング〕 楽天証券のスクリーニング機能は、『詳細スクリーニング』の1つだけです。1つしかないとはいえ、これがいろいろな条件で細かく指定できるので、ピンポイントで条件に当てはまる会社を探すことができるんです。初心者の方には難しい用語も多いので、やや上級者向けといった印象です。
★楽天証券に資料請求してみる→ ■SBI証券 〔ご利用手順 : ログイン > 国内株式 > スクリーニング(銘柄情報検索)〕 SBI証券のスクリーニング機能は、『スクリーニング(銘柄情報検索)』、『株主優待検索』、『業種別検索』の3種類があります。基本的な機能が備わっていて、バランスが取れています。3つの中で私が気になったのは『業種別検索』です。業種別で検索できるのはもちろん、その日の業種別の人気(株価の前日比)がひと目でわかるのがおもしろいと思います。
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